JAPAN VILLAGE PARIS 2026 / PROGRAM
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JAPAN VILLAGEPARIS 2026

初夏のベルシーで、日本と出会う4日間。

DATE2026年6月10日(水)〜6月13日(土)
PLACEパリ12区レオナール・ベルンシュタイン広場
(シネマテーク前/メトロ6番線14番線Bercy駅すぐ)
6/11(木)・12(金) 力士参加予定

プログラム紹介

阿波おどり・ワークショップ

ステージ披露だけでなく、市民参加型の体験プログラムも実施予定です。

お祭りステージ

阿波おどりをはじめ、地域色豊かな演目を上演する特設ステージです。

工芸・物産PRブース

各地域の工芸、特産品、観光情報を楽しめるブースエリアです。

日本文化体験ブース

着物をモチーフにした、日本文化を体験できる参加型ブースです。

阿波人形浄瑠璃

阿波人形浄瑠璃の伝統と魅力を間近で感じられるプログラムです。

日別スケジュール

※プログラム・時間は予告なく変更となる場合がございます。

6月10日(水)

開始 13:00 / 終了 20:00

13:00
開始
14:00〜14:30
オープニングイベント
能楽(謡)告知・狂言
15:00〜16:30
お祭り師time
パリ市民との体験ワークショップ
  1. ひろしま神楽(実演:下岡/解説:宮迫)
  2. ねぶた(実演:佐藤/解説:宮迫)
16:30
阿波おどり(ステージでの披露)
17:00
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
18:30
阿波おどり(ステージでの披露)
19:00
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
20:00
終了

6月11日(木)

開始 12:00 / 終了 20:00

12:00〜13:00
開始
13:00
阿波人形浄瑠璃 式三番叟
13:30
阿波おどり(ステージでの披露)
14:00
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
14:30
力士交流time(握手・写真撮影等)
パリ市民と力士の触れ合い・ブース訪問
15:30
阿波人形浄瑠璃 恵比寿舞
16:00
阿波おどり(ステージでの披露)
16:30
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
17:00
望月あかり 演歌・歌謡曲
18:00〜19:30
お祭り師time
パリ市民との体験ワークショップ
  1. ひろしま神楽(実演:下岡/解説:宮迫)
  2. ねぶた(実演:佐藤/解説:宮迫)
20:00
終了

6月12日(金)

開始 12:00 / 終了 20:00

12:00〜13:00
開始
13:00
阿波人形浄瑠璃 式三番叟
13:30
阿波おどり(ステージでの披露)
14:00
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
14:30
力士交流time(握手・写真撮影等)
パリ市民と力士の触れ合い・ブース訪問
17:00〜18:30
お祭り師time
パリ市民との体験ワークショップ
  1. ひろしま神楽(実演:下岡/解説:宮迫)
  2. ねぶた(実演:佐藤/解説:宮迫)
18:30
阿波おどり(ステージでの披露)
19:00
阿波おどり(市民との体験ワークショップ)
20:00
終了

6月13日(土)

開始 10:00 / 終了 13:00

10:00〜11:00
開始
11:30〜13:00
お祭り師time
パリ市民との体験ワークショップ
  1. ひろしま神楽(実演:下岡/解説:宮迫)
  2. ねぶた(実演:佐藤/解説:宮迫)
13:00
終了

6月10日(水)出演者紹介

オープニングイベントとして、日本の伝統芸能である能・狂言の魅力を紹介するプログラムです。

徳島県阿波踊り協会は、阿波踊りの発展と振興を目指し国内外で活動しています。高め合った個性と技術、変化に富んだ構成と鳴り物が見どころです。400年以上の歴史がある阿波踊りは、言葉や文化の壁を越えて一体となれる徳島が誇る伝統芸能です。

ひろしま神楽とねぶたを題材に、パリ市民との体験型ワークショップを行います。

6月11日(木)出演者紹介

徳島県阿波踊り協会は、阿波踊りの発展と振興を目指し国内外で活動しています。高め合った個性と技術、変化に富んだ構成と鳴り物が見どころです。400年以上の歴史がある阿波踊りは、言葉や文化の壁を越えて一体となれる徳島が誇る伝統芸能です。

江戸時代の寛政年間、「国村久太夫座」として村の若者たちによって発足。天保の飢饉で中断し明治の初めに復活したが、昭和6年、村の農村舞台の火災で座の頭・道具等を焼失して休止状態となった。昭和21年に吉井(現・阿南市吉井町)の人形座の道具一式を買い取って復活し、現在の「勝浦座」となる。上演外題は28演目におよび、国内外で上演。昭和51年から毎年、徳島市八多町の「犬飼農村舞台」で人形浄瑠璃を奉納している。

握手・写真撮影などを通じて、パリ市民と力士が交流する特別企画です。

江戸時代の寛政年間、「国村久太夫座」として村の若者たちによって発足。天保の飢饉で中断し明治の初めに復活したが、昭和6年、村の農村舞台の火災で座の頭・道具等を焼失して休止状態となった。昭和21年に吉井(現・阿南市吉井町)の人形座の道具一式を買い取って復活し、現在の「勝浦座」となる。上演外題は28演目におよび、国内外で上演。昭和51年から毎年、徳島市八多町の「犬飼農村舞台」で人形浄瑠璃を奉納している。

2003年渡英。ケンブリッジにて演劇を学び、その後ロンドンで現代音楽を学ぶ。2009年よりロンドンの日本食レストランCocoroにて演歌歌手活動を開始。演歌・歌謡曲の普及に努めている。欧州各地での公演経験を活かし、日英両言語でMCを行い、国際的な場面で日本文化の紹介に尽力している。

ひろしま神楽・ねぶたを題材にした、市民参加型の体験ワークショップです。

6月12日(金)出演者紹介

阿波おどり振興協会は、徳島が世界に誇る伝統芸能「阿波おどり」の保存・伝承を目的に、高い技術を持つ有名連15連が所属する団体です。阿波おどりの代名詞ともなる「総踊り」を考案し、阿波おどりの歴史と伝統を守りつつ、時代の要求を巧みに採り入れながら発展を続けています。

江戸時代の寛政年間、「国村久太夫座」として村の若者たちによって発足。天保の飢饉で中断し明治の初めに復活したが、昭和6年、村の農村舞台の火災で座の頭・道具等を焼失して休止状態となった。昭和21年に吉井(現・阿南市吉井町)の人形座の道具一式を買い取って復活し、現在の「勝浦座」となる。上演外題は28演目におよび、国内外で上演。昭和51年から毎年、徳島市八多町の「犬飼農村舞台」で人形浄瑠璃を奉納している。

力士との交流企画。握手・写真撮影・ブース訪問などを予定しています。

ひろしま神楽・ねぶたをテーマに、市民参加型の文化体験を実施予定です。

6月13日(土)出演者紹介

パリ市民との体験ワークショップとして、ひろしま神楽・ねぶたの魅力を伝えます。

会場・アクセス

会場: パリ・ベルンシュタイン広場

開催期間: 2026年6月10日(水)〜6月13日(土)

開催時間: 12:00〜20:00(6/10は13:00開始 6/13は13:00終了)

アクセス: 地下鉄6号線または14号線Bercy駅すぐ

FAQ

入場は無料ですか?

無料です。

ワークショップは予約が必要ですか?

ステージで行われるものは当日参加です。

雨天時はどうなりますか?

雨天時の開催可否や会場変更については、公式サイトまたは当日案内をご確認ください。